「ちょっとここに気をつけてみるといいかもしれない」

 

周りは思ってはいても、実際はあんまり言わないもの

なのではないでしょうか。

 

それは時に耳の痛いことだったりしますよね。

「わかってるよ、そんなこと!!」と。

 

 

わかってはいるけれど、と何もしていないから

実際そのまま。

 

言われないし~そのまま、なんてこともあるでしょう。

 

 

・・・自分で気付いてはいること。

だから耳が痛い。(でも変えたい。とは思っている)

 

 

いつかパソコンのように強制終了!され

改めて気付かされることになってしまいます。

 

 

身体からはそのお知らせが

長い間出ていたのに、と後から知ることもあるでしょう。

 

そういう意味では

足が伝えることは直接的で耳が痛いことがあるかもしれません。

 

本人にとってみたらダメ押し的に

”ここから(も)出て来たか!”と

思われることが多いのかもしれません。

 

自分の身体からも

「ちょっとここに気をつけてみて欲しい」と出てきたら

行動してみる価値は多いにあると思うのです。

 

何かに響いた、ということは

思い当たることが在るのかもしれないと

別な目線で見てみると

何か動き出すヒントになるかもしれませんね。

 

 

そういう意味で、

しっくりいく自分になる過程には

自分自身の身体からも

「ちょっとここに気をつけてみるといいかもしれない」のポイントが出てきます。

 

長年の習慣であったからこそ

少し変えてみると、変化も大きいです。

 

 

だって

でもさ

しょうがない

 

こんな言葉たちを横に置いて

行動してみて

出てきた変化を

素直に楽しんでしまいましょう。

 

 

そこじゃないかなーと思っています(*^^*)

 

ダメ押し的に出てきた後、変化出来る人^^