”病気”がわかって

食事を変える
運動をする
生活習慣を変える、

という人というのは
多いと思うのですけれど

 

 

まだ病気と診断されない
”未病”、の段階でも

何らかのこと、は自覚としてあって
違和感がある
しっくりいっていないというときは

出来ることをしてみたらいいと
私は思っている。

足もみの健康法は

あくまで
そのうちの一つね。

 

 

「・・・それで良くなりますか?」

 

その答えを知っているのは誰だろう?と
私はいつも思っていて。

究極のところ誰も知らないかもしれない。

 

 

一番良く受ける質問なのだけれど

手助けをする方法のひとつ、とお伝えします。

 

お医者さんではないし
病気も診断しないし
そういう立場ではないけれど

別な視点から何らかのヒントを

自分で得るための
お手伝いなんだと。

 

・・・自分で変えると思っていると変わる

・・・変えてもらおうといううちは変わらない。

 

 

 

生活習慣の方が遥かに影響力がすごいし
その症状を作ってきたのは
小さな積み重ねの習慣の結果だと私は捉えていて

 

 

あらゆる方向からのアプローチが
方法としてあると思っているので。

あらゆることが繋がっているので
何がきっかけとして
他のことが好転するかわからないという

ことでもあるのですよね~^^

 

 

足のことに興味を持ち続けたことで

自分の癖やパターンを知って
備える事も出来るんだし。

 

それが面白さでもある!

私はすごく役立つなーと思って長年活用してます。
まずは自分自身に一番活用してます。

 

どれをする、しない、は
選べるのですから♪

出来ることを選んで
していけばいいと思うのです。

 

 

「良くなりますか?」